2012年4月 5日 (木)

春の兆し桜の花

今年は、気候が定まらず、4月に入っても中々
桜の花がボチボチ言った感じですね、この4種
開花の写真綺麗ですね。色々な桜が満開にな
るのは何時でしょう、ヤット少し咲き始めましたら
明日から又気温が下がり花も咲いて良いのか
迷っている事でしょうね。

カワズザクラ         エドヒガン

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  カンヒザクラ        コヒガンザクラ

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2011年5月 2日 (月)

栃木県日光桜の花

イヨウスズミサクラ    ウミネコサクラ
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オオヤマサクラ      ショウドウサクラ

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シロタエサクラ      ジンダイアケボノ 
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タイハクサクラ      ハナイシサクラ
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マメサクラ         ミドリサクラ

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2011年3月 6日 (日)

上海での撮影

上海蘇州での撮影だそうですタカサゴモズ珍しい
鳥紹介有り難うございます。何時も日本では見られない
野鳥見る事が出来大変嬉しいく思います。たんぽぽ。

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ダルマエナガ、スズメよりズーット小さく、チドリ科
中国東北分布、14、㎝位、良く見つけられましたですね
珍鳥の写真何時も有り難うございます。
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2011年2月28日 (月)

樹木の花と実に続く

ムラサキシキブの花と実「別名ミムラサキ、コメコメ
日本に到来は明治の頃か定かでないようです。
クまツツジ科、ムラサキシキブ属、花少し地味
ですが秋に見かける実は美しいですね。最近は
白い花も良く見かけます。
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モミジイチゴの花と実
される植物の一種。東日本に分布。葉がもみじに似ている
ためこの名がある。黄色い実をつけるため黄苺の別名がある
。果実は食用になり美味しい

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ヤマガキの花と実
分布地は本州四国、九州朝鮮、中国たわわに実るヤマガキ.
. 公園のヤマガキは鈴なりになって嵐のように強い風に揺れ
ています。
日本列島にはその時期に早々と寒波到来により
基本種になるのでしょうか、よくwからない?。

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樹木の花と実に続く

ミヤママタタビの花と実です。蔓植物
分布地は、中部地方、アジア東北部
初夏には葉腋に白い5弁の花を咲かせます。
まれに両性で花は1個ずつ付き果実は3㎝くらいの
随円形で先が尖り黄色に熟す、しばしば虫えいが出来る
果実は、塩漬けや果実酒、猫の好物でもります、
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ムベの花と実「トキワアケビ又はウベとも言う
分布地は東アジア個有の蔓植物、日本には、室町時代に
到来、4~5月頃に葉のわきから総状花序をだして、花は
淡いオ黄緑色を帯びた花が咲き、果実は暗紫色に熟し
花肉あまいです。
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メギの花と実「別名小鳥止まらずとも言う
分布地は「関東地方以西、四国九州
4~5月頃に若葉が出る頃に短い枝から小形の総状
花序を出し直径6mmの淡い緑色に紅色を帯び花弁
の様に見える、雄ベは触ると急に内側に曲る特性が
あり果実は液果で赤く熟す。洗眼薬としても使われた
ようです。

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2011年2月21日 (月)

千葉県&埼玉県

キガシラシトド、スズメヨリ大きく、石川県で1990年に
観察されているようですね、関東で見られて大変嬉しく
思います。
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    カラフトムシクイ、メジロ寄り小さい鳥ですね、石川県で
1997年に石川県で観察されているようですね。たんぽぽも
行って見たいと思っています。
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2011年2月 9日 (水)

樹木の花と実に続く

マメガキ:別名:シナノガキ:ブドウガキ、とも言う。
原産国:中国 古く日本到来し、柿渋を取るために
栽培、花冠は吊り鐘形で、葉は4裂しふちに葉毛が
6月頃に総花序をだし付け根に黄白色の花を咲かせ
雄雌別株で果実は1,5㎝位で球形で、霜が降りる
頃には食べられるようになります。

マネガキの花         マネガキの実
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ミヤマウグイスガグラ は、ミヤマウグイスカグラの変種
枝や葉は花冠に密生し4~5月頃に枝先、葉腋に淡い紅色
の花1から2個付けろう漏斗形で先端が5列液果は1㎝位
隋円形6~7月頃に赤く熟す表面に腺毛が蜜生する。

 ウグイスカグラ の花     ウグイスカグラの実
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2011年1月31日 (月)

長野県ハギマシコ

長野県でハギマシコ、500羽と言う数の群れに出会えて
雪の降る中-3度と言う寒い中の撮影でも1人占めでの
観察さぞ大変でしたと思いますが、喜びの方が大きかった
と思います。

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2011年1月13日 (木)

初夏~秋樹木の花と実続く

フサスグリ、スグリ属 花と実
種類の多いのに(@_@。ビックリしました。
フサスグリ、エゾスグリ、トガスグリ、コマガタケすぐり
その他別名での呼び名が沢山ありました。
花は黄色で実は赤く熟し食す事が出来る、日本には
1873年に到来原産地はヨウロッパ
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セイヨウミザクラの花と実、分布地アジア原産
明治初期に到来、山形、福島、長野県などで栽培
4~5月頃に散形花序に白い花3,4個、花弁は5個
果実は球形で黄褐色、紫黒色に熟し、果実生食又は
果実酒やシロップや薬用にも使われる。
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ポポの花と実、別名ポーポーポポノキ、アケビガキ
明治時代中期に到来、分布地、北米東部原産
花は下向きに咲き、果実はアケビに似ている暗緑色に
熟し、甘く食す。
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ミヤママタタビ花と実、蔓性植物、中部地方、アジア東北部
若木枝は紫色で毛が多く、5~6月頃に葉腋に白い花を咲
かせ雄花は5個、雌花1個で果実はあまとがりはない。
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マタタビ、分布地、朝鮮、中国、
花期は枝先の白い花が咲き雄雌科両性で3㎝位の随円形
果実は、猫の好物、塩漬けや果実酒など。
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2010年12月31日 (金)

樹木の花と実に続く

マルバヘビノボラズ花と実
分布地アジア東北部、北本、四、
九など山地に生え高さ1~3㍍位枝には鋸歯がが
有り、総状花序黄色の花を10数個つけ、花弁と
愕片は6個の随円の果実に赤く熟す。
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サワフタギ、別命ルミノウシゴロシ
5~6月頃に新しい枝先円椎形の白い花を
密に無く花冠は5列で雄蕊は多数付け雌蕊は1個で
果実はアユ色に熟す 、染料などに使われる。
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サンシュウの花と実、別命ハルコガネバナ、アキサンゴ
1720年頃に到来してきた、分布地、朝鮮、中国
3月頃に枝一面に黄色の小さな花密に沢山付ける
果実は赤い実を付ける。
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